「9/1 14−15時 2026年本格始動「CBAM×GX-ETS」実務対応〜 EU輸出と国内排出量取引をつなぐ、排出量算定・第三者検証 〜」ウェビナーに登壇します
NEW2026年08月17日
SGSジャパンは9/1(火)開催の「2026年本格始動「CBAM×GX-ETS」実務対応〜 EU輸出と国内排出量取引をつなぐ、排出量算定・第三者検証 〜 」ウェビナーに登壇します。
概要
EUの炭素国境調整メカニズム「CBAM」と、日本の法定排出量取引制度「GX-ETS」が2026年から本格的な運用段階に入りました。
両制度は、対象者や算定単位が異なる一方、算定対象となる排出源や排出量の正確性、算定根拠となる証憑の保存、社内責任体制等で共通しています。
本ウェビナーでは、初めにGX-ETSの排出量算定方法や検証準備、実際の検証事業者としての検証要件を説明し、次にCBAMの体化排出量算定方法や検証準備、実際の検証事業者としての検証要件を説明、最後に両方の共通性についてK&ESG社見解を解説します。
GX-ETSやCBAMそれぞれの「排出量算定方法や検証準備、実際の検証事業者としての検証要件」については、すでにGX-ETSに係る登録確認機関として認定されており、並行して、CBAM Pre-Verificationサービスを展開するSGSジャパン社が登壇し、解説いたします。
GX-ETSやCBAM含む、事業所や製品全体のGHG排出量の算定の担当者にお勧めのウェビナーでございます。是非ご参加ください。
セミナー名 : 2026年本格始動「CBAM×GX-ETS」実務対応〜 EU輸出と国内排出量取引をつなぐ、排出量算定・第三者検証 〜
日 時 : 2026年9月1日(火) 14:00~15:00
ウェビナースケジュール:
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GX-ETSにおける排出量算定方法・検証準備の説明
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GX-ETSの第三者検証
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CBAMにおける排出量算定方法・検証準備の説明
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CBAMの適合性評価
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CBAM/GX-ETSのデータ収集・算定業務における共通性
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おわりに
場 所 : オンライン (Zoom)
詳細/申込み: 詳細およびお申込みはこちら
