【無料】Ansys社主催セミナーにSGSジャパン・SGS台湾が登壇

NEW2026年06月11日

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2026年7月24日(金) 無料セミナー!
Ansys社主催セミナーにSGSジャパン・SGS台湾が登壇します

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SGS‐Ansys part of Synopsys共同セミナー
複雑化する車載システムを制する:OEMから半導体までの機能安全と開発効率化の最前線

 

自動運転・電動化・AI活用の進展により、車載システムおよびそれを支える半導体は急速に複雑化しており、
機能安全活動においては「説明責任」と「開発スピード」の両立がますます重要になっています。

 

本セミナーでは、自動車から半導体に至るサプライチェーン全体を俯瞰しながら、
機能安全を“速く・一貫して”実現するための実践的なアプローチが紹介されます。

 

今回の注目ポイントは、SGSジャパンだけでなくSGS台湾も登壇する点です。
SGSジャパンからは、半導体における機能安全対応の最新動向と、効率的な安全分析のポイントについて解説します。
さらにSGS台湾からは、**先端パッケージ技術における放射線影響(Radiation Effects)**をテーマに、
半導体の信頼性・安全性の観点で今後重要性が高まる技術課題について講演します。
SGSの国内外メンバーが登壇する貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

セミナー概要

セミナー名

SGS‐Ansys part of Synopsys共同セミナー
複雑化する車載システムを制する:OEMから半導体までの機能安全と開発効率化の最前線

日時

2026年7月24日(金)13:15-17:30(受付開始:12:15)

場所

TKP新横浜カンファレンスセンター ホール5A

アクセス|TKP新横浜カンファレンスセンター|TKP貸会議室ネット

参加料

無料

申込期限

2026年7月22日(水)

主な講演内容

・Ansysによる、medini analyzeを活用した一気通貫の安全分析アプローチの紹介
・SGSジャパンによる、世界目線で見た半導体における機能安全対応の最新動向と効率的な安全分析のポイント
・SGS台湾による、先端パッケージ技術における放射線影響に関する講演(英語講演)
・ヌヴォトンテクノロジージャパンによる、medini analyze活用の実践事例

 

本セミナーでは、OEMから半導体までの視点を統合し、
サプライチェーン全体として、機能安全を効率的かつ一貫して推進するための実践的な知見をご理解いただけます。

 

機能安全対応の効率化、トレーサビリティ向上、説明責任の強化に課題をお持ちの方におすすめです。

申込方法

下記リンクよりお申し込みください。
SGS‐Ansys part of Synopsys共同セミナー

問合せ先

SGSジャパン株式会社
C&P Connectivity

本ウェブサイト上のお問い合わせフォームよりご連絡ください。