【有料】化学物質管理オンラインセミナー/フッ素化合物に関する法規制と動向

2022年09月02日

ペルフルオロアルキル物質およびポリフルオロアルキル物質(PFAS)の規制が急速に広がっています。
近年では一部の物質がストックホルム条約や欧州REACH、アメリカTSCA法、州法、日本では化審法で規制されています。
具体的な物質は、PFOA・PFOSだけではなく、PFHXS・PFHXA・C9-C20のPFCA類まで提案され、今後PFAS類の広範囲な多くの物質に及ぶと予想されます。
このように対象物質が多く、対応に悩む企業が多いのも特徴です。
本ウェビナーでは、各国法規制の最新動向とその対象物質、含有リスクの高い用途などを紹介します。

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セミナー概要

セミナー名

フッ素化合物に関する法規制と動向

日時

2022年10月14日(金)13:30~15:30

場所

オンライン
※Zoomをご利用できる環境の方に限ります。
※Zoomの詳細はこちらのURLをご確認ください。https://zoom.us/

参加費

1万円(税別)/1社2名様まで
※同業の方のお申し込みはご遠慮いただいております。

募集人数

100名

内容

  • 有機フッ素化合物に対する各国法規制の最新動向およびその対象物質
  • 含有リスクの高い用途について
  • 有機フッ素化合物に対する分析サービスおよびその他SGSサービスの紹介 など

対象者

  • 海外各国の有機フッ素化合物に対する環境法規制に関心のあるご担当者
  • 化学物質法規制関連の業務のご担当者
  • 製品仕様の策定などの開発業務のご担当者
  • 材料や梱包資材などのメーカーの品質管理ご担当者 など

お申し込み

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