【無料】3/26(木)開催 なぜリサイクル認証で労働環境が問われるのか? 今さら聞けない『GRS社会的要求事項』セミナー
NEW2026年02月06日
繊維・プラスチック・金属など、幅広いリサイクル原料を対象としており、再生材の含有量だけでなく、加工・製造工程における社会的・環境的影響、化学物質管理までを包括的に評価します。
現在、GRSはTextile Exchangeが運営する国際規格として位置づけられ、リサイクル市場の健全な発展に寄与しています。
世界的にサーキュラーエコノミー(循環型経済)への移行が強く求められる中、リサイクル材の信頼性確保は企業価値向上に直結しています。
国内外のビジネスパートナーからGRS認証取得を求められるケースも増えつつあり、日本企業でも採用が拡大しています。
自社の中長期的な企業活動として関与すべきか否か、この認証制度に是非ご注目ください。
本セミナーではGRS認証における社会的要件に特化し、社会的要件が求められる経緯やその内容について説明させて頂きます。
セミナー終了後には個別相談も承ります。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
セミナー概要
セミナー名
なぜリサイクル認証で労働環境が問われるのか? 今さら聞けない『GRS社会的要求事項』セミナー
対象者
- 認証取得を検討されている企業のご担当者様
- GRS、サステナブルに関する情報をお探しの方
※弊社と同業の方のご参加はご遠慮ください。
日時
- 2026年3月26日(木) 13:30~14:30(個別相談:14:30~ )
※個別相談は予約制になります。ご希望の方は2日前までにお申し込みください。
場所
オンライン
※Zoomを使用できる環境の方に限ります。
Zoomの詳細はこちらのURLをご確認ください。https://zoom.us/
参加費
無料
プログラム
- GRS認証制度の概要・動向・社会的要件について
- 質疑応答
- 個別相談(認証取得をご検討されている方対象。セミナー終了後。要予約)
※セミナー終了後、ご参加いただいた方へセミナー資料をご提供いたします。
講師
SGSジャパン株式会社 ビジネス アシュアランス GRS 営業担当
お申し込み
- 2026年3月26日(木):申込はこちら
- 2026年6月25日(木):準備中
- 2026年9月17日(木):準備中
- 2026年12月17日(木):準備中
※個別相談は予約制になります。ご希望の方は2日前までにお申し込みください。
